通話料無料0120-75-0081
100万人以上のお客様の声を活かして開発した、オリジナルスーツケースの製作・販売
 
トップ ご注文方法 配送について お支払について 返品について お問合せ 会社概要 カート
スーツケース工房

スーツケース開発物語
パッキング術

スーツケース
ヴァンテム
ビバーシェ
パンビーヌ

ランキング
パンビーヌ HG-A
パンビーヌ HG-A
7,840円
ヴァンテム LA
ヴァンテム LA
14,310円
パンビーヌ PEU
パンビーヌ PEU
3,950円

トラベルグッズ一覧
トラベルグッズ一覧
Homeパッキング術

パッキング術 タイプ別、収納方法いろいろ教えます!

楽しみにしている旅行の日はもうすぐ。さぁ荷造りしよう!と思って始めたのはいいけれど、あれもこれも詰め込み過ぎて中身がごちゃごちゃ・・・なんてことありませんか?
そんな人の為に、タイプ別収納方法をお教えします!

基本的に貴重品(カメラや時計)や壊れやすいものは手荷物にして、機内持ち込みにしましょう。どうしても機内持ち込みできない場合は、タオルや衣類で包み込み、スーツケースの中央部分に入れましょう。

その1 ハードケースタイプ

Point 重いものは下=底にする
Point スーツケースを4分割に分けて、風呂敷やビニールの袋などにまとめる
Point タオルなどをクッション代わりにする

ハードケースのパッキング

かさばる衣類は大きさを揃えて畳み、圧縮袋など入れギュと圧縮すれば、かさが半分くらいになります。
ドライヤーや壊れそうな小物などはタオルにつつみ、スーツケースの中央に入れましょう。
本当に大事なのは、欲張りすぎない事!何か必要なのかを考えて最低限必要な荷物で、快適な旅行をするのがパッキング上手のポイントです。

その2 ソフトケースタイプ

ソフトケースタイプは軽くて機能的ですが、外からの圧力に弱いのが弱点です。 壊れやすいものを上手に収納、破損などから守るのがポイントです。(貴重品、壊れ物は手荷物か、もしくは機内持ち込みのスーツケースにされることをお薦めします。)

Point  中心部に壊れ物を入れ、その周りをタオルやセーター等をおまんじゅうのように包みこむように詰める

ソフトケースのパッキング術

▲ページのトップへ



会社概要 | 個人情報保護方針 | サイトマップ | 特定商取引法に基づく表記
Copyright (C) 2000-2008 Japan MyRental Co., Ltd. All Rights Reserved.